Apple WATCHにはプレスチモグラフが搭載されているらしい!ってどういう事?

今日は朝からApple WATCHを使用していますが、

今20:45現在70%のバッテリーが残っています。

意外に電池持ちますよ!

こんばんは、こんち(@ko_nchi)です!

早速iFixitで分解された模様ですね!

10段階評価で5と言うスコアだったようですけど、

見たところ明らかに1に近い作業の難しさのように感じたのは僕だけでしょうか?

そんなApple WATCHの分解から中になんと!

「プレスチモグラフ」が搭載されている事が判明したようです!

でもプレスチモグラフって何なのでしょうか?

www.itmedia.co.jp

ITMediaの記事で紹介されているのを見るとプレスチモグラフは、

動脈血流量の変化を測定する装置で、血栓症の診断などに使われる装置のようです。

血流量が測定出来るんでしょうかね。

また肺が保持出来る空気量の測定なんかも出来るようです。

Apple WATCHに内蔵のプレスチモグラフがどのように作動するのかは分かりませんが、

今後のアップデートで使用出来るようになるんでしょうかね。

他にもWi-Fiも内蔵しているようなので単体でWebに接続出来るようにもなりそうで、

アップデートが楽しみです!

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